流氷の美しさは実際に来て見た人にしかわかりません。 ウトロ周辺のオホーツク海は、通常1月下旬から3月にかけて流氷が押し寄せます。 国内でも特に知床・ウトロは流氷の勢いが強く、一面見渡す限りの「流氷原」となることも珍しくありません。 一見、平面に見える流氷原は、実は重なり合ったり、高く盛り上がったり、とても立体的。そして光の条件が揃えば、流氷の本当の色"アイスブルー"に出会えるでしょう。 流氷の上に乗って、間近に見て触れることができるのは流氷ウォークならではの体験です。
シンラ(SHINRA)
流氷原を歩いて"アイスブルー"の氷を見たら、自然の力の神秘や、その大きさを体感できると思います。
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