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アポイ岳が太平洋に落ち込む断崖上を全長6kmにわたって続く様似山道は、今から200年以上前の1799年に江戸幕府が北方警備の為に作った官道です。 春にはエゾオオサクラソウの群落が見られるほか、途中には断崖を望むビューポイントや明治初期にあった旅籠跡などもあります。 ジオパークガイドとともに歴史に思いを馳せながら、いにしえの道を歩いてみませんか?
アポイ岳ジオパークガイド
江戸幕府によって開かれた、いにしえの道をたどるコースです!
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