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ダイナミックな激流にアタック! ニセコラフティング・尻別川
NACの全てのアドベンチャーは自然が相手のアクティビティーです。そのため、リスクは必ず伴います。自然体験から得られる素晴らしさと喜びを体感していただくために、NACのガイドは常にトレーニングを積み、万一の怪我や事故などのリスクを最大限回避するための努力を重ねています。NACのガイドは、全員日本リバーガイド協会(RAJ)が認定するシニアガイド及びリバーガイドです。川の知識をはじめ、ボート操作やリバースイミング、レスキュー、ファーストエイドなどの基本技術だけでなく、ツアー時の接客方法などにおいても、必要なトレーニングを積んだプロガイドが皆さんをご案内します。 ・「新北海道スタイル」の取組みを実施しています。
NAC ニセコアドベンチャーセンター
日本一の清流・尻別川のダウンリバーは、さまざまな表情で僕らの五感を刺激します
この度はメールにてこのようなご意見を頂いたにも関わらずこちらからの返信もなく大変失礼いたしました。また期待してお越しいただいたのにご希望にそうことができず申し訳ありませんでした。

大勢が共に行動するラフティングとダッキーのツアーにおいてはスタートゴールからの移動が一斉ということだけでなく、川の上でも参加されているお客様全員の安全を最大限に担保できるように各ガイドは自分のボートのお客様だけでなく様々な役割をもって運行しております。

また、着脱に時間のかかるドライスーツはしっかりと装備着用時にガイドがコミュニケーションをとってお客様に最善の選択をしてもらうこととなっており、一旦ツアーが稼働してからはよほどの緊急事態を除きスーツの着脱は通常行わないことになっております。

しかしながらお客様の仰るとおり、このようなことはお客さまに非を感じさせたり、二の次に感じさせたりするようなものではあってはなりませんし、担当ガイドも私共も使った言葉も含めてお客さまにこのような思いをさせて本当に申し訳なく未熟さを痛感しております。

川の上での対応、写真撮影の自粛、コロナ対策も中途半端に感じさせてしまい非常に心が痛いですが、頂いたお言葉を叱咤激励ととらえて少しでも喜んでもらえるように頑張りたいと思います。

家族と友達と参加しました。 初めにウェットスーツは暑いのでは言われましたが、私は寒がりなので、着用しました。友達も寒いかもということで着用して現地へ行きました。しかし、現地に到着してから、友達は水に入る気がないのでやっぱり暑いかもということになり、申し訳なかったですが、やっぱり脱ぎたいと申し出たところ、「めんどくさっ」と言われました。結局、脱ぐことは許されましたが、そんなに悪いことをしたのでしょうか。 ボートを運ぶときには女性2人子ども2人のためなかなか持ち上げて運ぶことが出来ず、「川に入る前にボートが破ける」と言われ、キレられました。 いざ、ラフティングを始めると「今回の目的はダッキーを助けること」と言われました。 お金を払ってラフティングの体験に行ったのに、意味が分かりませんでした。 しかし、この言葉通り、インストラクターは始終ダッキーに声掛けを行い、私たちのことは二の次でした。 私たちが楽しめるような遊びは一切、声掛けなし。 川に入れば、一瞬で引き揚げられ、他の人をボートに持ち上げようとして重たくてなかなか引き上げられないと「早く上げて」と怒鳴られる。 自分はダッキーを見たいので、私たちが川で泳いでいるとダッキーの方に集中出来ないからしてほしくないのかなという印象でした。 他にもありますが、いろいろありすぎて語りきれません。 他の方もコメントしていましたが、本当に下るだけという感じ。 他の会社のラフティングボートが飛び込みや写真撮影をしてもらっているのを見て羨ましい限りでした。 ラフティングは他の会社でも何回か体験していますが、 ここほど、楽しませてくれないところはありませんでした。 また、コロナ対策も中途半端に思えました。 あまりにも酷かったので、メールで問い合わせをしましたが、連絡はありません。 大手のNACさんを信用して申し込みましたが、二度と利用しませんし、友達にも勧めません。
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