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【漁港体験】元水産業普及指導員の吉田さんと歩く余市漁港散策
 ニシン漁により発展し町の基礎を築いた余市町。昭和29年の「最後の群来(くき)」と呼ばれる漁を最後に、今では漁獲量が減ってしまったニシン。現在は、ニシンに代わって、「えび」「いか」「うに」「あわび」「かれい」などの漁が盛んに行われています。そんな余市の水産業の歴史や営みに、長く水産業普及指導員として北海道各地で働かれ、豊富な知識を持つ吉田さんのガイドで触れてみませんか?
一般社団法人 余市観光協会
余市の水産業の歴史や営みに、長く水産業普及指導員として北海道各地で働かれ、豊富な知識を持つ吉田さんのガイドで触れてみませんか?

7月中旬、主人と2人で参加しました。 以前から市場や漁港に漠然と興味がありましたが、漁港を知る企画ってどこを探しても無いですよね?なので思い切って参加しましたが結果大正解でした。 ご案内してくださった吉田さんは漁港や魚船、漁の事などなどテンポよく説明してくれ、明るく知識も豊富で素晴らしい人です。漁港にはたくさんの船が停泊しており、長崎からこちらまで来ていた漁師さんや地元のウニ漁師さんにも話を伺う事も出来ました。 子供さんを連れて行っても楽しめると思いますよ。 漁港には広い駐車場もきれいなトイレもあるので安心です。おいしい燻製の店や揚げたてのカマボコをたべられるお店も教えてもらえるので(吉田さんに質問してみてくださいね)漁港散策の後も余市を楽しみました。漁港や漁についてちょっとでも知りたいなと思ったら是非参加してみてください。おすすめです
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